restic をインストールして、最初のバックアップを取る
restic を Ubuntu へインストールし、ローカルディスクにリポジトリを作って最初のバックアップを取ります。同じデータを2回取ると追加が 0 バイトになる仕組みまでを、実際の出力で確認します。
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restic を Ubuntu へインストールし、ローカルディスクにリポジトリを作って最初のバックアップを取ります。同じデータを2回取ると追加が 0 バイトになる仕組みまでを、実際の出力で確認します。
バックアップツールの選定基準を、復元と検証の観点から整理します。rsync・tar・Borg・Duplicity・Kopia と比べたうえで restic を選び、resticprofile を足す理由を記録します。
AsciiDoc から出した PDF を、納品できる体裁に仕上げます。表紙・更新履歴・目次を共通ファイルに集約し、CSS で改ページを制御し、複数の文書を一括ビルドするところまでを解説します。
仕様書の図を画像ファイルではなくテキストで管理します。asciidoctor-kroki を組み込み、PlantUML で書いた図を PDF に埋め込むまでと、公開サーバーを使う際の注意点を解説します。
AsciiDoc で書いた仕様書を A4 の PDF として出力する最小構成を作ります。Asciidoctor で HTML にし、Vivliostyle で PDF にするまでを、実際に動かしたコマンドで解説します。
更新されなくなった仕様書は、書き手の怠慢ではなく管理方法の構造的な問題です。AsciiDoc + Kroki + Vivliostyle で仕様書をコードと同じ土俵に載せる、その設計判断を記録します。
Discordの読み上げBOTを選ぶときのポイントを整理し、市場の主要な読み上げBOTをタイプ別に、それぞれの良さ(メリット)と注意点(デメリット)から比較。そのうえで読み上げBOT「YOMI」の立ち位置とトレードオフも正直に解説します。
Discordのテキストチャンネルへの投稿を、ボイスチャンネル内で自動的に読み上げるBOT「YOMI」をご紹介します。管理役のYOMIと読み上げ役のANDONが連携し、自動負荷分散で安定した読み上げを届けます。言語コードを付けるだけの翻訳読み上げ(54言語対応)も特徴です。無料プランから始められます。
指定したフォルダの写真・動画・音楽を、5つの演出モードで自動的に切り替えながら流し続けるWindows向けの「デジタル屏風」アプリ「BYOUBU」をご紹介します。お店や部屋に置いて、電源を入れっぱなしの常時表示として使えます。
マイクの音声をリアルタイムに文字起こし・多言語翻訳し、OBSの配信に字幕として表示できるライブ字幕ツール「RosettaCube」をご紹介します。無料で始められ、有料APIで精度を高めることもできます。
インストール不要・無料でブラウザから使えるドット絵(ピクセルアート)作成ツール「DotSprite」をご紹介します。